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コラム アーカイブページへようこそ
ここでは、今までに掲載してきたコラムの記事をアーカイブとして保存されています。
ワタシが過去どんなことを書いたか気になる方は、こちらで確認されてください!
グッチから地球に優しいバッグ登場!
2011/11号
グッチの人気コレクションである、「グッチクラフト」コレクションから、地球温暖化防止活動を支援することを目的とした、「LOVE THE EARTH PROJECT 21」のスペシャルエディションのバッグが2011年の11月に発売されました。
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日本限定のファインジュエリーが登場
2011/10号
なんでも、グッチからファインジュエリーが日本限定にて販売されることになったんだそうです。
その名も、「ディアマンティッシマ・コレクション」といて、日本語では「最高のディアマンテ」という名前で2012年の10月から販売されるんだそうですよ。
元々、1935年に小さなダイヤモンドシェイプによるパターンがあり、その名前がディアマンテという名前になったのだそうです。
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トム・フォードが振り返ったグッチの歴史
2011/08号
現在は自身のブランドで活躍しているトム・フォード(Tom Ford)が、グッチのクリエイティブ・ディレクター時代のことを振りかったんだそうです。
トム・フォード曰く、グッチ時代の最後は本当に悲惨な毎日だったらとコメントしていました。
それと同時に、人生について考える時間が無かったらしく、そのゆとりを作る時間が欲しかったのだそうです。
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グッチ創立90周年なんです!
2011/07号
グッチが創立90周年を迎えたんだそうです!
それを記念して、スペシャルリレーブログが開設したんだそうです!
最近のエントリーでは、スタイリストの押田比呂美さんが登場し、マイグッチについて色々と語ってくれているみたいです。
グッチについての愛情をひしひしと感じる内容になっているので、皆さんも必読ですよ!
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コラム~グッチの2011/2012のコレクションでのこと
2011/06号
グッチの2011/2012のコレクションでのことなんですけど、クリエイティブ・ディレクターであるフリーダ・ジャンニーニが、今回のコレクションをイメージしているときに、なんだかとてもミステリアスなミューズを思い描いていたらしく、そのイメージにピッタリだったのが、そうです!歌手のフローレンス・ウェルチだったのです。
フリーダいわく、フローレンスは、正にフィットする瞬間を感じたのだそうです。
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グッチが日本の為にしてくれたこと
2011/05号
グッチが日本の為にしてくれたこと、それは、復興支援の取り組みとしてグッチのチャリティブレスレットが日本のグッチブティックにて販売されているんです!
しかも、売り上げの全額を日本赤十字を通じて被災者の方の元へ寄付されるとのこと。
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グッチとコラボしちゃったチンクなんです
2011/04号
この度、グッチとフィアットの名車である500(チンクエチェント)がコラボしたんだそうです。
ファッション業界だけではなく、工業業界にも突き進んでいっているブランドって、何だかスゴイ感じがしますね!
今回のコラボは、イタリア統一が150周年だったというのと、グッチの創立が90年だったというタイミングだったそうです。
グッチファンだけじゃなく、カーマニアも絶対欲しくなる感じじゃないんでしょうか!
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J.Loがグッチのチルドレンズコレクションのキャンペーンモデルに!
2011/02号
そうです、J.Loことジェニファー・ロペスが、グッチのチルドレンズコレクションのキャンペーンモデルに登場したんです!
しかも、J.Loの双子の子供である、マックスとエメちゃんとの3人で登場するんだそうです!
普段は、自分の子供たちがメディアの目に晒されない様にしているのに、何故!?といった感じもありますね。
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グッチが支える映画業界!?
2010/12号
みなさん知ってましたか?グッチって実は映画業界をバックアップしているのです。
それもなんと、世界的な巨匠である、マーティン・スコセッシが設立したフィルム・ファウンデーションを支援しているのだそう。
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2010春夏グッチのミラノコレクションを見て思ったこと。
2010/10号
季節は夏からすっかり秋模様ですが、ファッション業界は当然春から夏ムードなのです!
そう、ミラノでは素敵なグッチのお洋服がたくさん拝見することが出来ましたね!
フリーダ・ジャンニーニの魅力溢れるデザイン、本当に素敵ですよね。
今回のコレクションで特に気になったことと言えば、春夏のコレクションにもかかわらず、レザーとスエードを使ったアイテムが実に多かったのが驚きでしたね。
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グッチは愛。そして・・・
2010/08号
グッチって皆さんが思ってるブランドとは少し違うだんなって、このファンサイトを作りながら思ったのでした。
グッチオ・グッチの波乱な人生、そして、グッチがブランドの元祖と言える存在だったこと。
全てが驚きの連続だったりしたのでした。
華やかな一面だけでなく、成功した人もやはり下積み時代ありきなのだと。
ワタシもうかうかしてられない!と思い、フィレンツェに向かい、そんなグッチの歩んだ歴史を再度確認したのでした。
だから、ワタシは尚更グッチのことが好きになり、思いの丈を吐き出すべくこのファンサイトにぶつけてみたのです。
気が向けばこのコラムを更新していきたいと思うので、程ほどに楽しみにして頂ければ幸いです。
今後は、クリエイティブディレクターである、フリータ・ジャンニーニついても書いてみたいと思います。
また、もちろんですが、新しいコレクションのこととも書いて行きますよ!
歴史の深いグッチだから、書きたいことは本当にいっぱいあるんですけどね!
そうそう、またフィレンツェに行く前にグッチのバッグを買取してもらわないと!
だって、新しいデザインが出るから、もう使わなくなったバッグを売って買っちゃおうと思ってるんです。
やっぱり、ワタシのお気に入りショップの買取サイトもある、アールコレクションに買取してもらおうかしら~。
ワタシって意外と堅実的だったりするんですよ!オホホホ~。
それでは、みなさん、また合う日まで~!チャオ~★
